2008年10月26日
endless shock レポですー
堂本光一が「Endless SHOCK」の製作発表の会見を行いましたね。
Endless SHOCK 2008も発売するわなもしよね。
みなさんは予約しましたか?
DVD Endless SHOCK 2008/堂本光一 【通常版】(2008年10月29日発売予定)
堂本光一が“森繁超え”を果たす
KinKi Kids・堂本光一(29)が23日、東京會舘で来年2月から帝国劇場で上演する主演舞台「Endless SHOCK」の製作発表を行ったんやて。2000年に「MILLENIUM SHOCK」としてスタートし、今年2月末まで9年連続公演で、575公演を達成。今公演では、俳優・森繁久彌(95)が「屋根の上のバイオリン弾き」で持つ帝劇の単独主演公演記録625回を塗り替える快挙を成し遂げる
公演は2月5日から3月30日まで76公演。チケット発売詳細は11月5日午前5時に東宝ホームページで発表。
ということだそやて
Endless SHOCK 2009楽しみですね!
チケット欲しいですね!
WEB デザイン
WEB 制作
WEB 素材
トゥデイのコピペ
詭弁の特徴
1:事実に対して仮定を持ち出す
「いつか来た道…」
2:ごくまれな反例をとりあげる
「いい韓国人」
3:自分に有利な将来像を予想する
「自民滅亡」
4:主観で決め付ける
「戦死した犠牲者が靖国に祀られることを望むわけがない」
5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
「平和を望むのは当然だろ?」
6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
「ところで、コスタリカには軍隊がないのを知っているか?」
7:陰謀であると力説する
「これは、産経の陰謀だ」
8:知能障害を起こす
「ウヨ房氏ね、バーカバーカ」
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
「ウヨは引き篭もり」
10:ありえない解決策を図る
「世界から軍備がなくなれば戦争は起きない」
1:事実に対して仮定を持ち出す
「俺はノンケだって構わないで食っちまう人間なんだぜ」
2:ごくまれな反例をとりあげる
「僕…阿部さんみたいな人好きですから」
3:自分に有利な将来像を予想する
「それじゃあとことんよろこばせてやるからな」
4:主観で決め付ける
「ウホッ!いい男…」
5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
「きっといい気持ちだぜ」
6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
「ところで俺のキンタマを見てくれ」
7:陰謀であると力説する
「このぶんだとそうとうがまんしてたみたいだな」
8:知能障害を起こす
「いいこと思いついた。お前俺のケツの中でションベンしろ」
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
「自分の肛門の中に小便をさせるなんてなんて人なんだろう」
10:ありえない解決策を図る
「いいよ、いいよ。俺が詮しといてやるからこのまま出しちまえ」
11:レッテル貼りをする
「すごく…大きいです…」
12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す
「やらないか」
13:勝利宣言をする
「出…出る…」
14:細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
「実はさっきから小便がしたかったんです」
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
「うれしいこと言ってくれるじゃないの」
例:「さいたまははたしてさいたまか」という議論をしている場合、あなたが
「さいたまはさいたまとしてのさいたまをさいたましている」と言ったのに対してさいたま反対論者が…
1:さいたまに対してさいたまを持ち出す
「さいたまはさいたまを産むが、もしさいたまを生むさいたまがいたらどうだろうか?」
2:ごくまれなさいたまをとりあげる
「だが、時としてさいたまが2さいたまあるさいたまが生まれることもある」
3:さいたまに有利なさいたまを予想する
「何さいたまか後、さいたまにさいたまが生えないというさいたまはさいたまにもできない」
4:さいたまで決め付ける
「さいたま自身がさいたまであることを望むわけがない」
5:さいたまを示さずさいたまが支持されていると思わせる
「さいたまでは、さいたまはさいたまではないという見方がさいたまだ」
6:一見さいたまありそうでさいたまない話を始める
「ところで、さいたまがさいたまを産むのは知っているか?」
7:さいたまであると力説する
「それは、さいたまをさいたまと認めると都合の良いさいたまが画策したさいたまだ」
8:さいたまさいたまを起こす
「何、さいたまごときにさいたまになってやんの、さいたまさいたま」
9:さいたまの見解を述べずにさいたまをする
「さいたまがさいたまなんて言うさいたまは、さいたまに出てない証拠。さいたまをみてみろよ」
10:ありえないさいたま策を図る
「結局、さいたまがさいたまをさいたまるようになれば良いって事だよね」
11:さいたま貼りをする
「さいたまがさいたまだなんて過去のさいたまにしがみつくさいたまはイタイね」
12:さいたました話をさいたまを無視して蒸し返す
「ところで、さいたまがどうやったらさいたまのさいたまをみたすんだ?」
13:さいたま〜をする
「さいたまがさいたまだという論はすでに何さいたまも前にさいたまされてる事なのだが」
14:細かい部分のさいたまをさいたましさいたまをさいたまと認識させる
「さいたまって言っても大型さいたまから小型さいたままでいる。もっとさいたましろよ」
15:新しいさいたまが全てさいたまのだとミスさいたまする
「さいたまがさいたまではないと認めない限りさいたまに進歩はない」
1:事実に対して仮定を持ち出す
「ねるねるねるねは」
3:自分に有利な将来像を予想する
「ねればねるほど色が変わって」
4:主観で決め付ける
「うまい!」
8:知能障害を起こす
「ヘッヘッヘ」
10:ありえない解決策を図る
「こうやってつけて」
13:勝利宣言をする
「チャーラッチャラー」
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
「♪ねって美味しいねるねるねーるね」
↑この娘、チョーめんこい!


